ラララ言えるかな★いつか王子様が/Someday My Prince Will Come

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【ダイヤのA】第29話  ~眼鏡対決に萌える記者、女子マネ、美しすぎる眼鏡副部長!~

感想<ストーリー紹介 ネタバレになりますので未視聴の方はご注意下さい

先週が半年間のダイェストだったり、その前を見逃したり、いつの間にかOPED変わってたり >_<

**** **** **** ****

降板となった降谷くんの背中へ、御幸くんが言葉には出さない言葉をかけます。
「オマエの気持ち、みんな受け取ったぜ」
青道ナインの心は一つ!
さぁ、ランナーを背負い交代した栄純くん、いよいよ第一球です!
オマエの気持ちみんな受け取ったぜ 初球
ど真ん中に構えた御幸くんのミットに投げ込まれた打球を空振りする二宮
 二宮 「!???」
 楊舜臣「振り遅れた?あの程度のストレートに」
楊くん、たった1球で栄純くんのピッチングにただならぬ物を感じた?
っ 振り遅れたあの程度のストレートに

ダイヤのA 第29話  「拮 抗
          2014年4月27日(日)08:30~放送

沢村君の打球は、左腕が身体に隠れて、ボールが離れるタイミングを見極めにくいようです。
(素人なんでよく分かりませんが...)
結局2球目を打たされてサードフライになった二宮君。
「今度は動いた」と言っていたので、2球目は「ムービング」という珠だったのかな。
▼サードフライに打ち取った栄純くん。クソカワ///
よっしゃ
▼マネ達 「「「「サード!!!!」」」」 
サード すごい沢村君
▲右:吉川春乃「スゴイ!沢村君」
この場面で「スゴイ!」と思ったのは礼さんのバスト...だったのは私だけかなぁ。
ちなみに身長は、貴子センパイ163、春乃ちゃん158、礼さん169です。

ここで栄純くんの おしおしおーし! (1回目)が出ます!

煩いけど、熱血主人公らしくてイイなー、って感じるわ^^

ランナーを背負ってのリリーフを見事抑えた1年生ピッチャーに、明川高校は脅威を抱く者、降谷くんほどの球威がないので危機感を抱かない者と、栄純君の評価は定まっていません。
そりゃ、一人と対戦しただけだから当たり前だね☆

「あれほどの振り遅れ、スピード以上の何かがあるって事か」
さすがに舜臣くんはスルドイね。

むかえた4回裏、青道の攻撃は3番伊佐敷くんから。
初球をレフト線へツーベースヒット!
▼関口「のけぞらせようと投げたインハイのボール球を」
3番 のけぞらせようと投げたインハイのボール球を

二人目は4番キャプテン、ファースト結城君(カッコイイ(*≧∇≦*))
初球の一塁線上への鋭いあたりはファールだったものの、あまりのスピードにビビる明川ナイン。
舜臣くんも右に同じ...
結局、結城君の気迫に飲まれて、舜臣くん初のフォアボールでノーアウト一二塁。
ファール aaaa.jpg
▼御幸「飲まれたな。哲さんのスイングに」「狂い始めてきたぜ。精密機械が」
飲まれたな哲さんのスイングに 狂い始めてきたぜ精密機械が
続くバッターは5番サード増子くん。
バントで手堅くランナーを進めて、ワンナウト二三塁。
むかえるバッターは、ランナーがいるときの打率がスゴい(長嶋みたいにチャンスに強い)御幸くん。
▼明川監督「ここが踏ん張りどころですよ、舜臣」
ここが踏ん張りどころですよ、舜臣
6番。キャッチャー御幸くん
6番キャッチャー御幸くん
初球はアウトローに変化球(ストライク)
2球目はインハイにストレート(ストライク)
3球目はインハイのボール球(バックネットにファール)
自分だったら4球目は「アウトローへ・・・変化球!」
▼御幸「愛称バッチリ!」
メガネ対決.jpg 相性バッチリ
舜臣くんの4球目は、狙い通りのアウトローへの変化球。
バットの芯で捉えたボールはセンターへのタイムリースリーベース!
▼高島礼「ワンナウト2、3塁でこれほど頼りになるバッターはいないわ」
タイムリースリーベース ワンナウト23塁でこれほど頼りになるバッターはいないわ
二順目の「メガネ対決」を制したのは青道の御幸くんでしたv(^O^)v

御幸くんに読まれていたことにショックを受けると思いきや
「こんな野球がしたくて日本に来た」
と逆に闘志を掻き立てた舜臣くん。
次の打者を初球でゲッツーに打ち取りチェンジ。
月刊『野球王国』大和田さん:「眼鏡対決、ヤバすぎ」
俺は日本でこういう野球をしたかった ヤバすぎ

5回表、明川学園の攻撃はクリーンナップながら
1番打者はサードゴロ、2番打者はショートへの凡打、3番打者はセカンドフライ・・・
と簡単に三者凡退に打ち取る栄純くん!
「おしおしおーし!」 の大連呼(大笑)
なんか順調すぎて逆にコワイです。大丈夫でしょうか?
▼「ただ間を繋ぐだけの投手じゃなさそうだな」なんて一目おかれた栄純君ですが
ただ間を繋ぐだけの投手じゃなさそうだな

5回裏の青道の攻撃は、栄純君からですが空振り三振。まぁこんなもんです(´Д`)
 栄純「だぁああ!! くっそー! 紙一重!!」
 舜臣(紙一重? 日本語を知らないのか?この一年)

台湾人の楊 舜臣くんに日本語の使い方をツッコまれる栄純くんwww
えいじゅん baka_2014042818190718a.jpg

青道高校の打順は1番の倉持。
出塁へ鬼気迫る勢いですが、同点に追いつかれ一度は「精密機械が狂い始めた」と思われましたが、舜臣くんのピッチングは調子を上げていきます。
御幸「やべーな早く何とかしないと。ボールに気持ちが乗り始めてる」
やべーな っしゃー
倉持に続き、2番の小湊亮介の痛烈なあたりを味方の好守備に助けられ三者凡退に打ち取る舜臣くん。
「2年生なのに、引退の迫った3年生のような気迫」を感じると言う大和田さん。
はい、ビンゴ!
台湾の入学式は9月、つまり半年早く高校生になっているので、舜臣くんが日本で野球の大会に出られるのは春まで。
だからこそ、明川ナインにも絶対負けられない気持ちがあるんですね(´;ω;`)
海を渡ってきたエース。その最後の夏を最高の夏に!

来年の春以降彼は高校野球の参加資格を失ってしまう
試合はいよいよ後半、6回に突入。
▼「あと1点!あと1点絶対に取ろうぜ!」
明川 あと1点あと1点絶対に取ろうぜ
明川ナインの心は一つ!
ボード
6回表、明川学園の攻撃はピッチャー楊 舜臣くん。
明川先制点を叩き出した彼のバットも、栄純くんの前に内野フライに打ち取られます。
▼「やられた。出所の見えない変則フォームだけでなくムービングボールが・・・エースとサイドスロー以外にこんな投手がいたなんて」
やられた出所の見えない変則フォームだけでなくムービングボールも エースとサイドスロー以外にこんな投手がいたなんて
栄純君の活躍を見て「自分も負けていられない」と思っていたベンチの春市くん。
そんな時、片岡監督が春ちゃんとエース丹波君に指示したのは
▼「小湊 、バットを振って準備しておけ。いつでも行けるようにな。」
バットをいつでも バットを
そして青道のエース丹波くん
ブルペンから相手ベンチにプレッシャーをかけてこい エースなんばー
「これはエースナンバーを背負ったお前にしかできない仕事だ。ブルペンから、相手ベンチにプレッシャーをかけてこい!」
出てこないと思っていた丹波くんの姿に、思わず目を見張る明川ベンチ。


To be continued


声オタの私としては「ダイヤのA」は好きな声優さんが多くて、内容共々楽しんでいるんですが、
今回は鳥海浩輔さんの声が聞こえて(#≧∀≦)
市大三高のエース、真中 要くんの声なんですね。
「公式ガイドブック表」には声優さんの事は載っていなかったので、Wiki先生頼りでございます。

今回も舜臣くんが多くて嬉しかったです///
栄純君の「おしおしおーし!」 御幸くんの「相性バッチリ☆」 など印象的な言葉もあったし^^
ただ作画は少~しユルかった。
メガネ二人のイケメン度が少し落ちてた印象です。
でも、栄純君の笑顔が可愛かったのでヨシd(゚-^*)


エンドカードは寺嶋裕二先生画の御幸くん&降谷くん
エンカ29
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